|
|
 |
アトピー肌
アトピー肌の場合は、普通の方のように使用しないでください。
古い角質と生肌との境目がわかりにくいので、洗った後で優しくなでるようにこすってください。もっと取れそうですが、急ぐとかえって肌を傷めますので、取れる角質の3分の1くらいで止めてください。
その後、少しずつ少しずつ進めてください。詳しくはお電話でお問合せください。
|
アンチエイジング
今流行の言葉ですが、肌に関して言えば、老化防止ではなく若返りです。
本来その方が持っているきれいな肌を取り戻していただきたいのです。
肌の質が変わったとか、見違えるほどの肌になったとか、お客様からご報告がありますが、それはただその方本来の肌に戻っただけなのです。
人は皆生まれた時の肌は柔らかくて、ツヤツヤしているのですから、限りなくその肌に戻っていただけることを願っております。
|
顔
洗顔の後に指の腹で、なるべく下から上へ軽くマッサージしてください。
小じわが目立たなくなります。
|
かかと
かかとは軽石やひどい場合にはカッターで削る方もおられるようですが、コレではますます皮膚を傷めることになりますので、すぐおやめください。
割れているひどい方は、洗い、すすぎ、その後ぬれたタオルで少しずつ取ってください。
パサパサする時は、保湿剤も必要になりますが、次第に柔らかくなってきます。
かかとも冬だけでなく、いつも気にかけるようにしてください。
|
加齢臭
人はみんな年を重ねます。年齢が高くなれば、いろいろな病に侵されたり、体力が衰えたりします。
内臓からくる臭いは、この石鹸では取れませんが、古い角質が長年たまり、一部が臭いを出すことも考えられます。
この古い角質を取り除くだけでも、かなり改善されるのではないでしょうか。
|
環境保護
排気ガス・二酸化炭素・窒素などオゾン層の破壊につながる大気汚染物質が蔓延しています。最近、異常気象が私たちを苦しめるに至って、ようやく環境に目が向くようになってきましたね。
私達も毎日の生活の中で、添加物の入ったものを多く利用しています。これを下水に流すことで、更に新たな環境汚染のもとを生み出しています。
竹宝石鹸は、完全無添加ですので環境も汚しません。肌に良いものは環境にも良いのです。
|
完全無添加石鹸
本当に添加物の入っていない商品を探そうとしたら大変困難なことになります。
「無添加」の表示だけでは分からないことが多くあります。
石鹸の添加物だけで46種類ありますが、このうちひとつでも入っていなければ「特定無添加石鹸」の表示が可能となります。
また、輸入物の石鹸チップの中に添加物が入っていても、日本国内で添加物を加えなければ「無添加石鹸」の表示が可能です。
完全に添加物を加えない石鹸を作るには、今や長い期間の手間ひまと匠の技が必要となります。
|
乾燥肌
腕や背中、スネに白い粉状のものがついている方がいますが、典型的な乾燥肌ですね。乾燥肌は病気ではありません。洗いすぎで古い角質がついているだけです。
コレがかゆみを呼ぶのです。
ボディーソープや添加物を含んだ石鹸では、油分を取りすぎてしまうのです。
本当の無添加石鹸の場合は、皮脂が残り古い角質を浮かすので指で簡単に取れ、あとは正常な肌に戻ります。
背中のかゆみ、スネのかゆみも乾燥肌と同じです。
|
くすみ
顔全体に灰色の薄い状態ですね。皮膚が活性化していない証拠です。
汚れが残り、毛穴に黒ずみが入りかけています。
睡眠時間が少ない方に多いのですが、疲れた肌をそのままにされているようですね。
この場合は、竹宝石鹸で丁寧に洗い、軽く指で全体をこすってください。
コレで解消です。
|
黒ずみ
若い方に多いのですが、円のような丸い線の黒いものができていますが、コレはほくろではありません。シミのなりかけです。今のうちに除いてください。
洗顔、キュッキュッ、軽くこする。
黒ずみは毛穴に汚れが入り込み、やがてシミになってゆきます。早いうちに取り除いてください。
|
首
首は年齢を表すとよく言われますが、洗った後の濡れている時に、手のひらで上から下へと、下から上へと合わせて20回程度、毎日マッサージしてください。
シワが目立たなくなり、若々しい感じになります。
|
毛穴
新鮮な皮脂が残れば毛穴の表面を覆い、皮膚自体を元気にするので、毛穴がしまった状態になります。
洗った後に一度確認してください。
|
合成界面活性剤
石鹸の場合、実に47種類の添加物があります。
例えば、香料・着色料(色素)・珪酸ソーダ・ABS・LAS・蛍光剤・柔軟剤・エタノール・エト酸など、これらの添加物が肌を荒らす元になるものです。
詳しい説明は専門書に譲りますが、「体に有害なものは、環境にも有害である」。
また逆に、「環境に有害なものは、体にも有害である」と言えるのではないでしょうか。
|
小じわ
人はある程度年齢が進むと、小じわが目立ち始めますが、これは意外と簡単に取れるものです。
竹宝石鹸で洗い終わって手のひらでお顔の中心から外に向かって、下から上に軽くマッサージ10回ずつ位毎日してください。
すでにお肌は、元気になっていますので、マッサージでより張りのある肌になります。
当然小じわも目立たなくなり、やがて気にならなくなります。
|
自然治癒力
自然治癒力はすべての人に備わっており、この力を生かす人が健康な人と言えるのではないでしょうか。特に、皮膚は自然治癒力が強く働くところですね。
皮膚は皮膚と皮脂がくっついて初めて皮膚本来の働きをするので、皮脂を取りすぎてしまうと自然治癒力が働きません。
そこで肌荒れが起こり、古い角質ができ、バイ菌やほこりが付きやすくなり、湿疹などの厄介な皮膚病を引き起こしてしまいます。
何気なく毎日使っている石鹸は、皮膚に良いものをお使いになることが大切です。
|
シミ
内臓から来るシミを除くのは難しいですが、紫外線から来る通常のシミは時間がかかりますが、少しずつ薄くなってゆきます。
シミも個人差があるので、どのくらい時間がかかるとは言えませんが、根気よく使い続けてください。
|
主婦湿疹
特に、冬場の洗濯・炊事・洗物、主婦の方はよくお湯を使うことで、油分が取られすぎて肌がガサガサになり、ひどくなると割れて出血します。
いくら良いハンドクレームを塗っても、塗った油分で肌がスベスベになるだけで、肌が良くなった訳ではないのです。
肌の古い角質を取り除かなければ、肌荒れは解消しません。
このガサガサ(古い角質)さえ除けば、新鮮な皮脂が皮膚を覆い、柔らかでツヤツヤの肌がよみがえるのです。
|
洗髪
加齢による抜け毛・薄毛の原因はいろいろあります。例えば、食べ物(栄養のバランス)・遺伝・環境など挙げればキリがありませんが、髪にとって一番大事なことは洗髪です。
この洗髪で、特にご注意して頂きたいのは、生え際です。一番洗い忘れが多いところですので、しっかりと洗い、すすぐ、その後で指で古い角質をこすって落します。これだけでも生え際がしっかりします。
また、毎日洗髪される方が多いのですが、実はシャンプー自体に問題があるのです。
今お使いのシャンプーには、合成界面活性剤と呼ばれる添加物が多く含まれています。例えば、柔らかくなる柔軟剤、きれいに見える蛍光剤、良い香りの香料、その他いろいろ心当たりありませんか?
石けんもシャンプーも「無添加」、「無添加」といっていますが、どこまで無添加なのでしょうか。本当ならば髪の毛が細くなる、抜け毛が多い、薄毛になったといったことは少ないはずではないでしょうか。
しかし、解決方法はあります。シャンプーの後のすすぎを3倍すれば残った添加物も取れるのですが、毎日となると結構面倒です。
簡単に洗髪を済ませると、頭皮に添加物が多く残るのです。そのため毛根がふさがれ髪に栄養分が行き届かず、栄養失調の状態となり、毛髪も当然やせていきます。
頭皮を清潔にして、よくマッサージをすれば、自然治癒力が働き髪もよみがえるのです。
一見毛根がないように見える状態あっても、かなり残っているものですよ。
加齢による衰えはあるにせよ、防ぐことは可能です。
世間にあふれる「養毛・・」の高価な買い物で、いやな思いをされた方も多いのではないでしょうか。全てが良くないとは言えませんが、何かをつけて良くなることがないのは明白です。
肌の持つ自然治癒力とは素晴らしいものです。その力を生かすのが「竹宝石けん」。“きわみ”・“ほまれ”は、そのために作り出されたものです。
無添加で肌を活性化する、当然頭皮も肌ですから、顔や体と同じです。
「竹宝石けん」は、より高度に品質を高めた竹酢液に高度な職人技を駆使して作られたものです。
勿論、髪の生え代わりのサイクルもありますので、今日明日すぐに変わるわけではありませんが、徐々に結果の出ている方がおられることも事実です。
そのスピードを速めるためには、竹宝物語を10倍に薄め、洗髪前に頭皮にふりかけ、2〜3分指でマッサージし、ブラッシングして竹宝石けんで洗います。
「髪の一生のお友達ですね」
|
竹酢液(竹宝物語)
広島県と山口県の県境の山奥、環境の良い空気のきれいな場所で、竹酢液にかけては名人といわれる方が、竹炭を造るのに5週間、その時に出る竹酢液の20%の上澄み液を取り出し残りを捨てます。
この上澄み液を更に半年かけて不純物を取り除き、倉庫に移して7〜8年熟成させて、最後に精製を経て初めて竹酢液として出荷できる状態になります。
さらに、この精製された竹酢液(強酸PH2.7)と石鹸素地(強アルカリPH14)を混ぜて竹宝石鹸を作り出すのです。
このようにすべて手造りの作業ですので、大量生産は出来ません。
|
抜け毛・薄毛
基本的にはシャンプーの使いすぎで、すすぎが足りないことによります。
遺伝的な方もいらっしゃるようですが、毎日の生活の中で、気をつけるだけでも変わります。
今お使いのシャンプーでは、すすぎを今の約3倍していただかないと正常には戻りません。しかし、3倍のすすぎを毎日続けることは結構難しいものですね。
本当の無添加であれば、合成界面活性剤も入っていないはずですので、抜け毛やうす毛の心配もありません。
抜け毛・薄毛の場合、頭皮に汚れや、古い皮脂が付いていることがほとんどです。もちろん界面活性剤も残っているので、毛根に栄養が届きません。
抜け毛・薄毛は「毛根の栄養失調」だと思ってください。
頭皮が常にきれいな健康状態であれば、髪もしっかり太くなるはずです。いかに添加物が肌に悪影響を与えているか、肌も髪も同じですよ。
石鹸・シャンプーなどの香りや美しさに惑わされずに、良いものを見つけてください。
最近特に、皮膚のトラブル・髪のトラブルが多いことは皆様が良くご存知のことと思います。
|
肌荒れ
肌荒れの原因は、ほとんどが洗いすぎによるものです。
香料や添加物の入った石鹸・シャンプー・洗剤が、皮膚を守る皮脂を取りすぎてしまうのです。その結果、皮膚がむき出しの状態になり、表面が乾燥してカサカサになります。コレを肌荒れといいます。
竹宝石鹸で、洗い、すすぎ、キュッキュッと音がしたら、硬いところ、ガサガサしているところを指の腹で優しくこすってください。
コレだけです。ヌルヌル・ボロボロと取れたら、後は柔らかい元の肌に戻ります。
|
ひざ・ひじ
夏になると半そでで外出する機会が多くなりますが、ひじが黒くなっていたり、白っぽくなっている方をよく目にします。あまり良い感じがしませんね。ひざも同じですね。
竹宝石鹸でよく洗いこすってください。
長年にわたって付いたものですので、すぐに結果の出ない方もおられるかと思いますが、じっくりと続けてお使いください。
|
皮脂
皆さんが一番おろそかにしている皮膚を守る大切なものです。人は皮脂がなければ生きてゆけません。しかし、石鹸・シャンプー・洗剤は、人に本来備わっている皮脂まで洗い流してしまっているのです。
新鮮な皮脂を残すには、石鹸に含まれている添加物(香料・着色料・金属など)を除かなければなりません。
|
表皮
女性の方で「あなたは表皮が薄いですね」と、言われた方は多いと思います。長期間にわたるお化粧で皆さんの皮膚は弱っています。その上にさらにお化粧、これではお肌がたまりませんよね。
お化粧品は添加物のかたまりです。パラペンから始まって蝋(ろう)・石油などなど。人の肌は油を塗ると皮膚呼吸がしにくくなり、毛穴が開き、そこに汚れや油がたまり角栓と呼ばれる油のかたまりができたり、黒ずみ・ばい菌の付着・ニキビ・ピーリング・クリームなど、肌の休まる暇がありません。
肌の疲労、皮膚呼吸しにくい肌、これでは表皮が薄くなるのも当然ではないでしょうか。せめて、お休みになる時だけでも油から開放してあげてください。
表皮は、新鮮な皮脂だけを残しておけば、本来の肌に戻ります。最初は少しゴワゴワ感があるのですが、やがて気にならなくなり、徐々に元の肌に戻っていきます。
個人差がありますので、どのくらいと聞かれましても困るのですが、薄くなった肌は正しい使い方をすれば、結果は自然と現れてきます。
|
保管
竹宝石鹸の製造はすべて手づくりで、自然乾燥させてピアノ線でカットします。
さらに自然乾燥することで竹酢液の効果と相まって、一層粒子が細かく、空気穴ができるすき間もない石鹸となります。そのため、溶けにくく長持ちするのです。
使用方法にもよりますが、洗顔だけでしたら、朝晩使用されても1年程度はお使いになれるようです(お客様の声)。
乾燥するとヒビが入りやすいので、風呂場、洗面所など湿気のあるところで保管してください。
|
毛髪
毛髪のお悩みの原因は、食生活、遺伝なども関わりがあるようですが、やはり一番の原因は頭皮にあると言えましょう。古い脂や汚れ、そしてシャンプーなどに含まれる合成界面活性剤が頭皮に残っていることです。
「いや、私はよく洗っているから大丈夫」と言われる方が多いのですが、すすぎが足りないのです。今すすいでいる量の2〜3倍のすすぎをしないと、きれいに落ちないことをよくご理解ください。
しかし、このすすぎを毎日しっかり続けることは結構大変ですよね。
頭皮に負担をかけずに清潔に保つには、本当の無添加の石鹸を使用するしかないのです。
良い香りがする(香料)、しなやかになる(柔軟剤)などと言った美辞麗句に惑わされないことです。
添加物は、どうしても毛根に負担がかかることをよくご理解ください。
|
|
 |
 |
|
| ※当サイトは、リンクフリーです。上のバナーをご使用ください。 |
|
|
|
Copyright (C) 竹宝コーポレーション All Rights Reserved. |
|