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○洗って新鮮な皮脂を残す
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この石鹸は汚れを落として、大事な皮脂を残します。
お顔の場合はよく泡立てて、優しく包み込むように洗います。 |
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○すすぐ
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すすぐと洗った所は、お皿がきれいになった時のように、キュッキュッと音がします。
これはついていた油、汚れ、石鹸が落ちましたという肌からの合図です。
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○こすり落とす
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すすいだ後すぐ濡れている間に、キュッキュッと音がしたら、洗った部分の硬いところ、ザラザラするところ、かゆいところを優しく指でこすってください。
皮膚の働きをしていない古い角質がヌルヌル、ボロボロと取れます。
(ご注意):
取れない場合は、この古い角質が余りついていないということですから、肌を引っ張るほど強くこすらないようにしてください。
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○毛髪に使用する場合
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竹宝物語(竹酢液)を10倍に薄めた液を頭皮にかけて、指
または手でよくマッサージします。
頭皮が温まったら、ブラッシングしてください。
その後、竹宝石鹸で洗い、よくすすいでください。
特に毛髪の薄い方は、リンス、トリートメントは使用せず、最後に薄めの液を再度頭皮につけて、もみこんで後は、すすがないでください。 |
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○化粧水として使用する場合
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竹宝物語(竹酢液)を7倍程度に薄めてご利用ください。
肌が元気になります。
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○花粉症に使用する場合
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竹宝物語(竹酢液)を5〜7倍程度に薄めて、のど・鼻に1日5〜6回ス
プレーしてください。
徐々に収まりますが、なるべく続けてお使いになることをおすすめします。
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○鼻炎に使用する場合
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竹宝物語(竹酢液)を5〜7倍程度に薄めて、鼻炎スプレーで1日5〜6回鼻の粘膜に吹き付けてください。
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○風邪の予防に使用する場合
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朝起きてのどが辛いときは、竹宝物語(竹酢液)の原液もしくは薄めの液をのどにスプレーしてください。
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○歯茎に使用する場合
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歯茎がはれている時、竹宝物語(竹酢液)の原液を歯茎に直接つけて、指で軽いマッサージを1週間ほど続けてください。
歯茎の弱い方は、歯磨きの時に歯ブラシに原液をつけて磨いてください。
歯茎が元気になります。
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