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使用方法 竹宝石鹸は、普通にお使いください。竹酢液には色々な使用方法があります。
竹宝石鹸の使用について
<1>洗う <2>すすぐ <3>こすり落とす

○洗って新鮮な皮脂を残す

 

この石鹸は汚れを落として、大事な皮脂を残します。
お顔の場合はよく泡立てて、優しく包み込むように洗います。


○すすぐ

 

すすぐと洗った所は、お皿がきれいになった時のように、キュッキュッと音がします。
これはついていた油、汚れ、石鹸が落ちましたという肌からの合図です。


○こすり落とす

 

すすいだ後すぐ濡れている間に、キュッキュッと音がしたら、洗った部分の硬いところ、ザラザラするところ、かゆいところを優しく指でこすってください。
皮膚の働きをしていない古い角質がヌルヌル、ボロボロと取れます。
(ご注意):
取れない場合は、この古い角質が余りついていないということですから、肌を引っ張るほど強くこすらないようにしてください。


竹酢液の使用について

○毛髪に使用する場合

 

竹宝物語(竹酢液)を10倍に薄めた液を頭皮にかけて、指 または手でよくマッサージします。
頭皮が温まったら、ブラッシングしてください。
その後、竹宝石鹸で洗い、よくすすいでください。
特に毛髪の薄い方は、リンス、トリートメントは使用せず、最後に薄めの液を再度頭皮につけて、もみこんで後は、すすがないでください。


○化粧水として使用する場合

 

竹宝物語(竹酢液)を7倍程度に薄めてご利用ください。
肌が元気になります。


○花粉症に使用する場合

 

竹宝物語(竹酢液)を5〜7倍程度に薄めて、のど・鼻に1日5〜6回ス プレーしてください。
徐々に収まりますが、なるべく続けてお使いになることをおすすめします。


○鼻炎に使用する場合

 

竹宝物語(竹酢液)を5〜7倍程度に薄めて、鼻炎スプレーで1日5〜6回鼻の粘膜に吹き付けてください。


○風邪の予防に使用する場合

 

朝起きてのどが辛いときは、竹宝物語(竹酢液)の原液もしくは薄めの液をのどにスプレーしてください。


○歯茎に使用する場合

 

歯茎がはれている時、竹宝物語(竹酢液)の原液を歯茎に直接つけて、指で軽いマッサージを1週間ほど続けてください。
歯茎の弱い方は、歯磨きの時に歯ブラシに原液をつけて磨いてください。
歯茎が元気になります。

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